[an error occurred while processing this directive] ギョネンとバルケシル
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魅惑の温泉めぐり トルコ

ギョネン

画材

絵画を嗜む人が多いのだろうか。アタテュルクが大勢いるのはやっぱりトルコらしい。

キャンパスや額縁がぎっしりならぶ画材店の店先

キャンバスのアーケード

すべてが簡単だけれど、こざっぱりしていて余裕がある街。

キャンパスで簡単に屋根を掛けた歩行者専用の商店街

魚屋の店先

海は近い。店先のパラソルの下に銀鱗がかがやく。

日差しを遮るパラソルで店を拡張

ビラハネ

外人はほとんど来ない街の情報集めはビラハネ。海も山も近いギョネンの食材は豊か。

テーブルにおつまみを並べてビールやラクを楽しむ親しい仲間連れ

緑の丘、トルコの風景

緑の丘陵が連なるエクシデレ・ダー・ウルジャスからの眺め。日本の山村とそっくりだ。

見下ろすと一面が緑、少しずつ秋色になる様子も日本みたいだ

露天風呂

気むずかしい顔をしている人、はしゃぐ人、やっぱりトルコ人は日本人と似ている。

大理石張りの露天風呂を楽しむ人たち

バルケシル

キョイ・ガラジ

村をめぐるミニビュスの旅はシミット(ごまパン)をかじりながら。

三輪自転車にシミットを積んだおじさんがバスに乗る客を待っている

大学生

ごく普通のトルコの街バルケシル。夕方、ビラハネの2階でコンパに混ぜてもらう。

ビールやタバコ、ピーナツをならべてわいわいやっている

チャナッカレ

チャナッカレ、ギョネン、ブルサのルートで旅する人も多いかもしれない。対岸は第一次大戦の激戦地ゲリボル半島。同じ海峡の街でもイスタンブルとは対照的で、控えめなところがいい。でもね、考古学に関心がないとトロイはつまらない。

海峡の街

対岸はすぐそこ。ゲリボル半島がつづく。

夕暮れのダーダネルス海峡、出航する船のシルエットともうすぐ沈む夕陽

フェリー

短い航海。人も車も大雑把に積み込む。

簡単な柵しかないデッキに自動車も人も

ゲリボル半島

先端の村、セデュルバヒール。アタテュルク像の前に悪ガキを結集させた。

自転車で遊ぶ子供たちが整列

トロイの木馬(ハズレ観光地)

階段の位置がなんだかなあ。

「作り物の木馬」内部に入るための階段がなあ

とるこのとととプレビュー